| ■ ロゴマーク デザイナー 篠塚正典氏 プロフィール |
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| 1984年 |
多摩美術大学美術学部グラフィックデザイン科卒業 |
| 1984年 |
卒業後、米国美術大学アートセンターカレッジオブデザインに入学するため米国カリフォルニア留学 |
| 1989年 |
アメリカの美術大学ア−トセンタ−カレッジ オブ デザイン グラフィック/パッケ−ジデザイン科を首席で卒業フリーランスデザイナーとしてソウルバスのデザイン事務所などで働く |
| 1989年 |
LosAngels のデザイン会社 Harte Yamashita & Forest入社
パッケージデザイナーとして主にカーネーション(米国大手乳製品メーカー)のパッケージデザインプロジェクトに参画。 |
| 1990年 |
SanFranciscoのランド−アソシエイツ米国本社入社
B.I (ブランドアイデンティティー) グループにてパッケージデザイナーとしてコカコーラ、デルモンテ、トロピカーナ、マクドナルドなどのプロジェクトに参画。 |
| 1992年 |
ランド−アソシエイツ東京支社転勤のため帰国、ランドーアソシエイツ東京支社にて1993年、1998年長野冬季オリンピックのシンボルマークをデザインする。(世界のデザイナー約100人、1000案以上の中からのコンペティションを勝ち抜いて決まる。)以後、長野オリンピック担当デザイナーとして、競技ピクトグラムデザイン、デザインマニュアル等のデザインをする。その他、数多くのC.Iデザイン、パッケージデザインプロジェクトに参画。担当クライアント:日本コカコーラ、明治製菓、ワーナーランバート、日本ネスレ、長野オリンピック組織委員会。 |
| 1995年4月 |
ランドーアソシエイツ社 退社。 |
| 1995年7月 |
株式会社イデア クレントを設立
グラフィック、インテリア及び建築設計を含むトータルデザインコミニケーションを目指す会社としてスタート。 |
| 1998年 |
スペシャルオリンピックス第2回ナショナルゲームのシンボルマークをデザイン。 |
| 2000年〜 |
東芝ダイナブックのシンボルマークデザイン、株式会社ジャスダック証券取引所のロゴデザイン、三井化学株式会社のロゴデザイン、明治製菓株式会社のパッケージデザインをはじめとし、多くのIT関連ベンチャー企業を含む国内外各種企業のC.I , V.I. デザイン、およびパッケージデザインを専門にし現在に至る。 |
| 教職歴 |
清華大学美術学院(中国、北京) 講師 2000〜
東京家政大学 講師 1996〜
東京コミュニケーションアート専門学校 副校長 1995〜
大阪ビスタデジタルインスティテュート 副校長 1997〜1999 |